atlas-bridge

ATLUS 搭載PC に置く常駐エージェントと、手元から叩く道具。社内用・検索避け。

ファイル

コマンドで取るなら、ATLUS 搭載PC でこれだけ。

curl -O https://atlas-bridge-6fd.pages.dev/atlas_agent.py
curl -O https://atlas-bridge-6fd.pages.dev/start-agent.cmd

置いたあとの手順

pip install pillow pywinauto

start-agent.cmd をメモ帳で開き、合言葉と、つないでよい相手の IP を書き換えてから実行する。

かならずログオンしている画面から起動すること。 SSH やサービスとして起動すると別のセッションに置かれ、画面は真っ黒になり、 ATLUS のウィンドウにも一切触れません。ここは代わりが利きません。

正しく起動できていれば、起動直後の表示に セッション=1 のように 0 以外が出ます。 セッション=0 と出て警告が並ぶ場合は、起動のしかたが違います。

動いているかの確かめ方

ATLUS 搭載PC 自身のブラウザで開くか、同じ LAN の PC から叩く。

curl -H "X-Token: 合言葉" http://localhost:8765/health

"interactive": true が返れば、画面もウィンドウ操作も使えます。